地方在住、30代会社員の不妊治療記録ブログです。 後ろ向きになりやすい不妊治療。 自分自身がめげずに、前向きになれるように、 忘備録として日々の様子を記録しています。
夫とは付き合い始めのころから意図せずプラトニック状態に。 今でもなお、未完成婚の夫婦です。 タイミング法やシリンジ法が困難と感じ、人工授精、体外受精を視野に入れ、2023年3月から一般婦人科にて不妊検査を開始。 男性不妊の疑いが判明し、2023年6月から不妊治療専門クリニックへ転院。 サプリメントや漢方薬の服用で、夫の血液検査結果は改善。 しかし、人工授精に2回挑戦するも、陰性。 2023年11月から体外受精にステップアップを決断するも、超低AMH(0.23)であることが判明。 それに加えてFSHが高く、早期卵巣不全(POF)の疑いがあると告げられる。
2023年12月、約1ヵ月に渡る投薬によりFSHを下げて卵胞を育てるも、CLの休みと重なりスキップ。 2024年1月も卵巣が腫れていたためスキップ。 2024年2月、はじめての採卵に挑むも採卵数1個、多精子授精で培養中止。 2024年3月、採卵周期に入るも採卵前に排卵してしまう。 2024年4月は遺残卵胞があったためスキップ。 2024年5月は採卵周期に入るも採卵前に排卵しスキップ。 2024年6月、採卵数2個、体外受精と顕微授精を1個ずつして、2個とも受精。6日目4BCを1個凍結。 2024年8月、ホルモン補充周期で6日目4BCの凍結融解胚を移植するも、陰性。HCG1未満。 2024年9月、採卵数1個、顕微授精で受精。6日目5BBを1個凍結。 2024年10月、自然周期での胚移植に挑戦するも、移植日がCLの休みと重なり中止。 2024年11月、ホルモン補充周期で6日目5BCを移植するも、陰性。HCG1未満。 2024年12月、採卵数1個。顕微授精を行い5日目5AAを凍結。 2025年1月は遺残卵胞があったためスキップ。 2025年2月は大雪により通院が困難となりお休み。 2025年3月は採卵周期に入るも採卵前に排卵しスキップ。 2025年4月はクリニックのGW休み中に排卵しスキップ。 2025年5月、1個採卵するも未成熟卵で受精できず。 2025年6月、採卵数1個。顕微授精を行い5日目4BAを凍結。 2025年7月は移植周期に備えて一旦治療をお休み。 2025年8月に凍結胚盤胞を2個移植。 現在、双子を妊娠中です。
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